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秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-
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秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-のあらすじ

駒司太郎はカルテにメモしながら、
診察チェアに横になっている若い人妻の体を舐め回すように視姦していた。

 

セリカと名乗った人妻は、2年前に結婚した夫とセックスレスだという。
潔癖症で、年々酷くなっていて、最近ではキスすらできない有様。

 

このままでは夫に愛想を尽かされてしまうかも知れないし、子供もそろそろ欲しい。
すがるような思いでセリカは、駒司の元へ駆け込んできたのだった。

 

 

そんなセリカに駒司は早速催眠を施すのだった。

 

 

駒司の巧みな催眠誘導によって、女は深い催眠状態に入った。
自我は制限され、記憶や行動も駒司の言葉によっていともたやすく操作されてしまう状態に。

 

駒司太郎は、天才セラピスト。
数多くの患者を救ってきた実績とその能力は、他の追随を許さない。
マスコミにも取り上げられ、著書もベストセラーになっている。
名声を得た駒司のもとには、全国から多くの患者が押し寄せる。

 

巷では『癒しの神』と呼ばれ、人気は絶大。

 

 

だが、裏の顔があった。

 

自分好みの患者の女を催眠で操り、陵辱の限りを尽くす「極悪非道の変態オヤジ」。
これが駒司の真の姿である。

 

 

セリカを巧みに操った駒司は、好き放題彼女を犯すのだった―――…

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-の登場人物

駒司太郎
天才セラピスト。
催眠療法のスペシャリストで、本も出していてベストセラーにもなっている。
巷では「癒やしの神」と呼ばれていて、人気は絶大。
しかし、自分好みの女を催眠で操り、陵辱の限りを尽くす裏の顔を持つ。

 

セリカ
駒司の患者。
重度の潔癖症で、結婚した夫とは2年間セックスレス。
キスすらできない。

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-の感想

一応短編集…ですね。
3話完結の物語2本入っています。

 

私が読んだのは、人妻編です。

 

セラピストの駒司が、一応の主役と言うことになります。
彼視点でストーリーは進んでいきます。

 

彼と書きましたけど、見た目はただのハゲオヤジです。
設定なのか、目つきがめちゃくちゃいやらしい。
表の顔は癒やしの神で、本性は極悪非道の変態オヤジ。

 

叩けば発火するくらい、ほこりが落ちてきそうな体ですよ。
駒司って。

 

女のカラダにしか興味ないオヤジは現実にもいるでしょうから、こういうのがいいんだろうなーと。

 

絵もいかにもな感じがするので、読む人を極端に選びます。
こういうのに興味がない人が読んでも、不愉快以外の何者でもありません。

 

なんていうか、書店に並んでたら堂々と買えない作品です。
買っちゃう人いるんでしょうけど、見た目気にする人は間違いなく買えません。
だから、電子書籍なんでしょうけどw

 

 

それと、説明のちょっと多いマンガです。
エロく描こうとしすぎて伝わらなくなってしまって、説明的な文章が増えてしまった感じがします。
思い切りセックス描写に力を割いているというのも、よくわかります。

 

 

読む人は、人妻より女子高生編の方が好みかもですねーw

 

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-
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